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ミジ貝ダンゴ

昼間は猛暑でも朝晩は過ごしやすくなりましたね~^^
堤防のカラスは落ちてしまいましたが、一部に「ミジ貝」が着き出しました。
ミジ貝は大物ゲット率が非常に高いエサなので、僕には大好きなエサです。
親指爪の大きさからピンポン玉くらいの大きさまで、ツブの塊をハサミでチョキチョキ切って丸く成形して使います。
採取してから冷蔵庫保存で2週間が経っていますので、そろそろ使わないと・・^^;

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100均バッカン??

以前、知り合いの倶楽部の方から教えて貰った「ドリンクホルダー・バッカン改」ですが、なかなか100円ショップに行く機会もなく今になってしまいましたが、とても便利なので作ってみました^^

イガイやカニの水換えや手洗い程度に大きなバッカンを持ち歩くのも面倒だったので普段は持ち歩かなかったのですが、これならばクーラーボックスの中に入れておいても邪魔になりません。ジャバラなのでとてもコンパクトになりますよ。
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和竿

お盆休み~^^
11日に午後から釣行でホームへ行ったもののものすごい雷雨!!
釣りどころではありませんでした。結局、竿出し出来ず・・

そんな事からお墓参りなどもあり、お盆釣行は難しいところです。

最近思ったのですが、ヘチ釣りで和竿を使う方が多くなったような気がします。
僕は、このブログ以外にface bookも活用していますが、友達リンクしている中にも和竿を愛用されている方が多数みえます。中にはオリジナルで和竿を作られた方など、それぞれ愛竿への思い入れが強いですね~
和竿は高いとか手入れが面倒とか言われますが、和竿作りの10工程(切り組み~仕上げ)を考えると決して高い物では無いと思います。時間に置き換えたら何時間掛かる事か・・^^;
耐久性もあり、手入れさえしっかりしておけば長年使用出来ます。
手入れとしては、釣行後風通しの良い場所で陰干しし、すげ口とすげ込みに竿油を塗る程度です。これも和竿を愛用する楽しみの一つです。
そして夜な夜な和竿を取り出して、酒の肴にするのも良し・・(笑)

これから和竿を始められる方は一度和竿を手に入れると、どっぷり和竿の世界にハマると思います^^

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竿 汐よし丸節竹(青貝塗り)2.63m 
リール 重利黒柿




落とし込みベルト用にサスペンダー

立秋~~
全く秋を感じさせませんが・・^^;
この暑さのせいもあって釣りも集中力が続きません・・
ベストや落とし込みベルトの重さを思いっきり感じる今日この頃です。
そんな事で、落とし込みベルトの食い込みを少しでも和らげるものは無いかとホームセンター巡りしていると・・
ありました!!作業用サスペンダー^^
作業工具をぶら下げる時に、腰への負担を軽減させるサスペンダーです。
ベルト差しする玉之柄にベルトが引っ張られて、エサ箱が食い込む痛さには耐えれません・・・
これで少しは軽減できるのではないかと思います。
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海水の素を使ってみたら 

8月に突入!!
猛暑が続いていますが黒鯛師の皆様は、この暑さにも関係なく黒鯛を追い続けている事と思います^^
そんな僕の場合、釣りに行く前日までは枕元に釣具一式を置いて目覚ましもセットし、やる気満々なのですが・・
当日は「後もう少しだけ・・」と言う睡魔の甘い誘惑に負け続けています^^;

そんな事で冷蔵庫の中のカラス貝が気になりだしました。
前回のブログ写真のカラス貝ですが、10日たった頃から臭いだし、口の開いたのもぼつぼつと・・
ヤバイ!!今度の日曜日までもたないかも?
そこで冷蔵庫保存から「飼育」へ・・
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こんなものが出て来ましたので説明通りに海水を1リットル製造~
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この状態のカラス貝を海水に入れて飼育開始~当然、ブクポンプも搭載、クーラーの中に氷を入れて温度管理もしましたが、翌朝見てみると・・

なんと!!半分のカラス貝が口を開いてアウト・・
やっぱり新鮮なカラス貝から飼育しないとダメなのかも?
カルキ抜きしてない水を使った事も要因があったのかもしれません。
来期は何とか人工海水で飼育を成功させてみたいと思います^^
今回は、とても良い経験になりました。


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